真田ナオキの歌声がアメミヤ!顔は風間俊介に似てる!比較してみた!

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今演歌界で大注目の若手・ 真田ナオキさん。

 

演歌歌手の方って、なんとなく「演歌歌手」なのが分かる人が多いんですけど、
真田ナオキさんは全くその感じがしないんですよね。

 

そしてその歌声も素敵で、
少しハスキーな声ですよね。

 

よくよく聴いてみると芸人のアメミヤさんに歌声が似ていることに気づきました。
そして顔は風間俊介さん!

 

そこで今回の記事ではこのようにまとめました。

  • 真田ナオキの歌声がアメミヤ?
  • 真田ナオキの顔は風間俊介?
  • 真田ナオキプロフィール
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真田ナオキの歌声がアメミヤ?動画で比較!

真田ナオキさんの特徴といえば、
そのハスキーな歌声ですよね。

 

新曲の「本気(マジ)で惚れた」にはマジで惚れます!

 

作詞作曲も師匠の吉幾三さんが手掛けているんですね。

吉幾三さんに相当大事にされているのがわかります。

 

でも、どこかで聞いたような歌声にも聞こえる・・・

そうです、AMEMIYA(アメミヤ)さんです。

 

AMEMIYA(アメミヤ)さんといえば「冷やし中華、はじめました」ですよね。
その歌声や歌い方が真田ナオキさんとそっくりなんです。

どうでしょうか?
AMEMIYA(アメミヤ)さんも歌手志望だっただけあり、
歌がかなり上手ですよね。

 

しかもハスキーな声なので、
似ているように感じてしまいました。

 

真田ナオキさんって本当に演歌歌手っぽくないんですよね〜

本当にかっこいい!

真田ナオキの顔は風間俊介?画像で比較!

真田ナオキさんの歌声はもちろん、ルックスもかなりいいですよね。
かなりイケメンではないでしょうか。

 

演歌界って、ルックスで勝負できる人って正直氷川きよしさん以外思い浮かばない。
(ごめんなさい。あまり詳しくないので)

 

真田ナオキさんはかなりのイケメンといえると思うのですが、
誰かに似ていると思いませんでしたか?

 

風間俊介さんです。
風間俊介さんと兄弟ですって言われても納得してしまいそうじゃないですか?

 

それではそっくり画像で比べてみましょう!

本当激似じゃないですか!?
「並べてみたらやっぱり違う」って思うことが多いですけど、
これはかなりのクオリティ!

本当よく似てますよね~(しみじみ)

真田ナオキプロフィール

画像引用元:TEICHIKU

真田ナオキ

本名 松谷大介
生年月日 1989年12月22日
出身地 埼玉県さいたま市
血液型 O型
得意なスポーツ 空手(極真空手道連盟極真会館)
野球(日本選抜選出)
趣味 野球(ヤクルトスワローズの大ファン)
競走馬観覧
好きな言葉 精神一到(精神を1点に集中して努力すれば必ず成就するという意味)
引用元:goo辞書
初めて買ったCD モーツァルト
キャッチコピー 恋する確率100%
ノックアウトボイス

経歴・学歴

真田ナオキさんの最終学歴は中学校卒業です。
どこの中学校までかは特定できませんでした。

15歳の頃、両親が離婚し、建築業に就職
一人暮らしを始めたそうです。

ですが、給料が手取り14万円しかなく、
電気・水道・ガスのすべてをとめられることはよくあったそうです。

そんな時はどうしていたかというと、
真冬は水で体を洗い、
トイレは公園に行く。

17歳の時に祖母がみかねて「うちに住みなさい」と言ってくれ、
何年かは祖母の家にいたそうです。

ですが、真田ナオキさん自身「男は知らないところに行かなきゃいけない」
という思いがあって、
突然広島に行きます。

1週間の旅行のつもりだったのですが、
遊びすぎて金欠になり帰れず、仕方なく1週間は野宿をし、
洗濯は銭湯に行ったついでにしていたようです。

そして、住み込みで働けるところを探し、
2年弱広島で暮らして、20歳で家に帰ったそうです。

若い時はすごく苦労されていたんですね。
その経験もあったから1日8件スナックを回ることも楽しく感じられたそうです。

演歌歌手になったきっかけは?

真田ナオキさんのお父さんは桂竜士さんで、演歌歌手をされています。

画像引用元:桂竜士公式オフィシャルブログ

厳格なお父さんだったようで、
普段は家にいることがないのに、
いるときは2、3時間正座で説教されることも。

家に帰った時に音楽が大音量でかかっていたらお父さんがいるサインで、
音楽=暗いというイメージから、
真田ナオキさんも歌手になることを家族から勧められていましたが拒んでいました。

ですが、東日本大震災が起こり、多くの歌手が被災地を訪問している姿に
心を打たれ、歌手になることを決意したそうです。

声を無理矢理つぶした?

歌の先生から「才能がない」といわれたそうです。
4回目のレッスンからは歌も歌わせてもらえず、
三味線をひいていたそうです。

子供のころからスポーツ万能でいつも「上手だ」と言われていたのに、
「ダメだ」といわれたのが民謡が初めての経験だったそうです。

人に聞いてもらえる声を作るにはどうしたらいいか考えていたところ、
噂で村田英雄さんが海で浪曲を歌って喉をつぶしたと聞き、
朝埼玉から湘南にいき、人気のない場所で叫んでいました。

それだけでなく、酒やトウガラシをとったりもしたのだそう。

結局、声をつぶすのには5,6年かかったそうですが、
そのかいあって歌うときとしゃべる時の声の使い分けができるようになったのだとか。

吉幾三の弟子になったきっかけは?

歌手になると決めてから、
すぐにデビューできるわけではなく、
チャンスが訪れます。

知人を通じて吉幾三と食事が出来ることになったんです。
そこで吉幾三さんとカラオケにいき、歌ったところ、
「弟子になれ」と言われたそうです。

2016年には吉幾三さんが作詞・作曲を手掛けた曲「れい子」でデビュー

一躍人気演歌歌手に!

2019年に芸能事務所・テイチクに移籍し、
2020年1月にメジャー第一弾「恵比寿」を発売しました。

その後、オリコン週間シングル演歌歌謡ランキングで1位を獲得。
2020年10月に恵比寿・殿(しんがり)盤を発売し、
再びオリコン週間シングルランキングで1位を獲得。

 

恵比寿がUSENHIT演歌/歌謡曲ランキング1位を獲得
第62回日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞

 

やっと才能が認められだしたんです。

性格

真田ナオキさんの性格を一言で言うと、「飾らない性格」。

写真撮影やジャケット撮影、ミュージックビデオの撮影も苦手で、
カメラマンさんを困らせているのだとか。

少しシャイな一面があるのかもしれないですね。

まとめ

  • 真田ナオキの歌声がアメミヤ?
  • 真田ナオキの顔は風間俊介?
  • 真田ナオキプロフィール

こちらについてまとめてみました。

 

ハスキーで歌声に本気(マジ)で惚れそうでした。
吉幾三さんが真田ナオキさんをすぐ弟子にした気持ちがわかります。

 

歌声や歌い方はAMEMIYA(アメミヤ)さんに、
そのイケメンなルックスは風間俊介さんに似ていたのではないでしょうか。

 

真田ナオキさんはここに至るまでかなりの苦労をされています。
やっと売れて本当によかったですよね。

 

演歌を普段聞かない方でも、
聴いてみようと思わせてくれるような歌声でした。…そしてルックス。

 

さらなる活躍を応援したいと思います!

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